吉岡幸雄が選んだ今月の色
日本の伝統色 壁紙無料ダウンロード

日本の伝統色 壁紙無料ダウンロード

京都の「染司よしおか」五代目当主、吉岡幸雄氏に、日本の色にまつわるお話をしていただくコーナーです。伝統色のデスクトップ壁紙もご自由にダウンロードしてご利用ください。

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日本の伝統的な「型染 型紙」が
ロイヤリティフリー和風素材に!

和風素材

日本の伝統的な型染の型紙をもとにデザインされた和風素材が誕生!アウトライン化されたベクター画像は自由に編集可能!

ロイヤリティフリー和風素材 >>

12月新刊『王朝のかさね色辞典』吉岡幸雄
好評発売中!

吉岡幸雄『王朝のかさね色辞典』

日本の色辞典』『源氏物語の色辞典』で日本の伝統色を再現してきた植物染の第一人者、吉岡幸雄氏待望の第三弾。王朝の美・かさね色240色を染め和紙で完全再現。現代にも通じるかさね色の配色の妙を収載。

『王朝のかさね色辞典』吉岡幸雄著 >>

染織家 吉岡幸雄の仕事展
「王朝のかさね色」

日本橋高島屋 吉岡幸雄の仕事展「王朝のかさね色」

日本の色彩の源流ともいうべき王朝のかさね色を植物染による染織作品として240種を会場に華麗に展観。

たくさんのご来場ありがとうございました。

吉岡幸雄の仕事「王朝のかさね色」展 >>

ドキュメンタリー映画「紫」
色に魅了された男の夢

「紫」色に魅了された男の夢

植物染料により日本古来の鮮やかな色文化を再現することに挑戦し続けている、「染司よしおか」の吉岡幸雄氏と福田伝士氏の情熱を追ったドキュメンタリー映画が川瀬美香監督により制作されました。

「紫」色に魅了された男の夢>>

新刊「きょうの奈良」販売中!
もっと深い奈良の魅力を日暦で語る!

紫紅社「きょうの奈良」

はてしなく奥行のある国、奈良。遷都1300年イベントの熱気がさめやらぬ今、もっと深い奈良をご案内します。

例えばこんな項目がのっています >>

新刊「きょうの奈良」紹介へ >>

日英対訳「寺社を歩けば京都がわかる」
一部無料公開中!

寺社を歩けば京都がわかる

精選された50余の京都の寺社について、歴史、建物の特徴、建立の由来などを日英対訳で紹介。執筆は、京の旅の「副読本」として人気の「古都の言の葉」の著者、槇野修氏。

本書より「龍安寺」「石清水八幡宮」「天龍寺」無料公開中!

「寺社を歩けば京都がわかる」書籍紹介 >>

紫紅社編集「京都書院アーツコレクション」の
人気本が「上方文庫コレクション」として新登場

明治、大正、昭和のレトロデザインを集めた、三好一 (みよしはじめ) 氏の「日本のポスター」「日本のラベル」「マッチラベル」「広告マッチラベル」。ロングセラーの新装版が発売開始されました!

上方文庫コレクション

上方文庫コレクション 新登場 >>

染織家 吉岡幸雄の仕事展
「日本の色 万葉の彩り」

吉岡幸雄の仕事展

植物染の色にこだわり、日本の伝統色を追求している吉岡幸雄氏が、平城遷都1300年を迎えて、吉岡幸雄の仕事展「日本の色 万葉の彩り」を開催しました。

「日本の色 万葉の彩り」展示会の様子 >>

日本の色の再現に半生をかけてきた
吉岡幸雄 (よしおか・さちお)

吉岡幸雄 (よしおかさちお/Sachio Yoshioka)

日本人は侘・寂 (わび・さび) といった言葉で表現されるような、くすんだ色を好んだのではなく、いつの時代も透き通った色鮮やかなものを欲していた。その日本人の色彩感覚、色文化を現代に蘇らせた吉岡幸雄とは

吉岡幸雄のプロフィールへ >>

吉岡幸雄の仕事展
千年紀記念 源氏物語の色

吉岡幸雄の仕事展

『源氏物語』のなかに描かれた色彩と襲の色目の美を現代に再現。古都京都にて200年つづく染織工房「染司よしおか」の五代目当主、吉岡幸雄氏が半生をかけて挑んだ偉業を紹介する展示会が開催されました。

「吉岡幸雄の仕事展」展示会の様子 >>

日本の伝統色 ミニ知識

茶 赤 青 紫 黒 黄