吉岡幸雄が選んだ今月の色
日本の伝統色 壁紙無料ダウンロード

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京都の「染司よしおか」五代目当主、吉岡幸雄氏に、日本の色にまつわるお話をしていただくコーナーです。伝統色のデスクトップ壁紙もご自由にダウンロードしてご利用ください。

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日本の伝統的な「型染 型紙」が
ロイヤリティフリー和風素材に!

和風素材

日本の伝統的な型染の型紙をもとにデザインされた和風素材が誕生!アウトライン化されたベクター画像は自由に編集可能!

ロイヤリティフリー和風素材 >>

染織史家 吉岡幸雄ワークショップ
青の世界「藍 (あい)」を染める」

吉岡幸雄ワークショップ 青の世界「藍 (あい)」を染める」

東京渋谷区 Bibliothèque(ビブリオテック)にて、京都「染司よしおか」五代目当主、吉岡幸雄氏の藍染めワークショップが開催されます (要予約)。 当日、吉岡幸雄氏の著書も出来る限りサインをしていただき販売いたします。

吉岡幸雄ワークショップ: 青の世界「藍」を染める」 >>

「日本の色 三十六趣」100部限定制作!
8月発売予定!予約受付中!

染司よしおか「日本の色 三十六趣」

日本古来の植物染で知られる京都の「染司よしおか」が、日本の伝統色36色の実物標本を貼り付けた『日本の色 三十六趣』を100部限定で制作!

「日本の色 三十六趣」予約受付中 >>

新刊「対訳 寺社を歩けば京都がわかる」
日英バイリンガル京都ガイドブック

「対訳 寺社を歩けば京都がわかる」

精選された50余の京都の寺社について、歴史、建物の特徴、建立の由来などを日英対訳で紹介。執筆は、みやこの御本シリーズ「古都の言の葉」の著者、槇野修氏。

新刊「対訳 寺社を歩けば京都がわかる」 >>

紫紅社編集「京都書院アーツコレクション」の
人気本が「上方文庫コレクション」として新登場

明治、大正、昭和のレトロデザインを集めた、三好一 (みよしはじめ) 氏の「日本のポスター」「日本のラベル」「マッチラベル」「広告マッチラベル」。ロングセラーの新装版が発売開始されました!

上方文庫コレクション

上方文庫コレクション 新登場 >>

EXILE「太陽の花」全歌詞収録「太陽の国」に
「染司よしおか」の作品が採用されました

EXILE「太陽の花」全歌詞収録「太陽の国」

天皇陛下御即位二十年をお祝いする国民祭典で EXILE が歌った「太陽の花」の全歌詞を収録した書籍、「太陽の国」が講談社より刊行されました。その本の1部の背景に「染司よしおか」が染色した和紙や絹の布が採用されました。

EXILE「太陽の花」歌詞収録「太陽の国」 >>

染織家 吉岡幸雄の仕事展
「日本の色 万葉の彩り」

吉岡幸雄の仕事展

植物染の色にこだわり、日本の伝統色を追求している吉岡幸雄氏が、平城遷都1300年を迎えて、吉岡幸雄の仕事展「日本の色 万葉の彩り」を開催しました。

「日本の色 万葉の彩り」展示会の様子 >>

日本の色の再現に半生をかけてきた
吉岡幸雄 (よしおか・さちお)

吉岡幸雄 (よしおかさちお/Sachio Yoshioka)

日本人は侘・寂 (わび・さび) といった言葉で表現されるような、くすんだ色を好んだのではなく、いつの時代も透き通った色鮮やかなものを欲していた。その日本人の色彩感覚、色文化を現代に蘇らせた吉岡幸雄とは

吉岡幸雄のプロフィールへ >>

吉岡幸雄の仕事展
千年紀記念 源氏物語の色

吉岡幸雄の仕事展

『源氏物語』のなかに描かれた色彩と襲の色目の美を現代に再現。古都京都にて200年つづく染織工房「染司よしおか」の五代目当主、吉岡幸雄氏が半生をかけて挑んだ偉業を紹介する展示会が開催されました。

「吉岡幸雄の仕事展」展示会の様子 >>

日本の伝統色 ミニ知識 「黄」

日本の伝統色 ミニ知識 「黄」

中国古代の春秋時代から戦国時代にかけられて確立されたという五行思想「木、火、土、金、水」では、中央に位置する土に黄はたとえられています。黄という字は「光」と「田」に分解されるので、光り輝く田んぼ、すなわち土の色ということになるのです。

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日本の伝統色 ミニ知識

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